ネット銀行はやっぱり便利

私はネット銀行をメインバンクにしており、収入の受け取り、口座振替などに指定しています。

近くに地方銀行もあるのですが、土休日等と時間外にATMでお金を引き出すと手数料を取られるということと、他行宛振り込み手数料を取られること等の理由で、あまり利用しません。

ネット銀行のATMでの無料引き出し可能回数や、他行宛振り込み無料回数は、無制限ではないですが、条件をいくつか満たすと無料の回数が増えるようなサービスになっているところが多く、私の利用している銀行もそのような仕組みになっています。

 

月7回もお金を引き出したり、他行宛に振り込んだりすることはまずないので、上記の回数は必要十分な回数です。

金融機関は、ネット・スマホの普及で利便性が向上している一方で、市場金利の下降傾向の長期化が収益を圧迫している面もあり、サービスは誰もが等しく受けられるものではなくなり、それなりの取引要件を満たした顧客を囲い込みつつ優遇する傾向にあります。そういった面をうまく利用して、余計なコストを負担しないで生活していきたいですね。


本日も未明起床→ごろ寝→頓服服薬→少し動ける

朝はすっきりと目覚めるものの・・・

朝は未明からパッと目が覚めて、パソコンに向かったり、スマホのチェックをしたり、先日買ってばかりのAmazonEchoDotに話しかけたりして、活発に動くものの、すぐにガス欠を起こして、布団に入ってしまいます。

そのあと、また布団から出て、遅く起きてダイニングに入ってきた家族と朝食をとり、定期服用の薬を飲んで9時ごろの相場のオープンまでは起きています。しかし、それから間もないうちにまた頭が重くなって、ベッドに入ってしまうのです。

気がついたらお昼だが昼食後も気分は冴えず

気がついたら、正午すぎて午後1時。昼食を食べますが、頭の重さや体のだるさは全く改善しません。そして、また布団へ…

午後3時前に布団から出て、再びダイニングへ。「もう自助努力をもってしてもどうにもならない」とようやく悟り、頓服薬を服用。

やっと頭と体が動き出す

 

なんとか、体が動くようになりました。やはり、薬なしでは動けませんし、頭も働きません。今日は夜にあと1回は頓服薬を服用しないといけないかもしれません。

…とまあ、こんな日はざらにある普通の日常です。そういえば、朝、朝食後に頓服薬を服用したような気がするんだけど…おかしいなぁ。気のせいか。まあ、仕方ない、ですね。

今夜は相場の流れも注目しなくてはならないし、土曜はまた早起きしそうですし、なんだかよくわからない生活を送っている私です。


今後の当サイトのデザインについて

現在使用しているワードプレス用テーマ”Simplicity2″の製作者のわいひら(@MrYhira ‏)さんより、後継となるテーマ”Cocoon”が発表されました。

私は、当面は”Simplicity2″を使用するつもりですが、今後、状況の変化によっては、”Cocoon”にテーマを変更するかもしれません。

ページの見た目が変化することも予想されますので、事前にお知らせしておきます。


個人向け国債二度目の買付と今後のロードマップ

買うことはできたが今月の買付目標額は下回りました

今月分の個人向け国債の買付の申し込みを銀行でしてきました。今回は前回のような他の商品のセールスはなく、すんなりと買うことができました。

今度は固定3年物ではなく、変動10年物にしました。少しずつ金利が上昇していきそうなので、中途解約する際でも少々利息が有利かもしれないな、と思ったからです。今後の買付時は、変動10年物を買っていきたいと思います。

今月は個人向け国債を買うことができましたが、来月は収入のある見込みがないため、臨時収入がない限り、次の買付は6月になりそうです。しかも、今月の買付は目標額より少なく、もう少し多く買いたかったなと思っています。

今後のロードマップ

さて、今後の買付サイクル等の見込みですが、最低でも隔月で個人向け国債を買っていき、将来の株式(または株式投信)の買付資金としていく予定です。

換金不可期間である買付当初からの1年間が経過したあとは、株式市場の様子を見ながら、中途換金する時期を探ります。

目下の株式市場の高値更新はすでに終わったか、あるいは今年あるいは来年に相場崩壊も見込んでいるため、先月初めてに買った個人向け国債から順次、中途換金していくことになろうかと思います。

クローズド期間の1年が経過したものから順次換金して、株式投信に累積投資していく方法も考えられますし、その他その時に入っている収入と合わせて、株式を買っているかもしれません。そこは、もう少し相場が崩れてから考えても遅くはないと思っています。


AIスピーカー『Amazon Echo Dot』を導入

Alexa(アレクサ)という音声認識AI技術を装備したアマゾンのスピーカー『Amazon Echo Dot』を購入し、使ってみました。

設定には、スマートフォンとWi-Fi環境が必須のようです。まず、Amazon Alexaアプリをスマホにインストールし、EchoDotをWi-Fi接続させるようにします。そのあとは、家の中の好きな場所にスピーカーを設置します。大半の詳細設定はスマホアプリで行います。

最初は「アレクサ、〇×△を教えて」とか話しかけて答えをもらうだけで喜んでいるものですが、そのうち、ラジオのような使い方、音楽ストリーミング用のスピーカーなどとして使いたくなってきます。

自宅のWi-Fi環境下に、Echoが1台しか無い人の場合、アマゾンプライム会員なら、100万曲以上の曲が聴けるようです。私はプライム会員に入った上に、Echo会員になり、4000万曲以上が聴ける状態にしました(これは、Echoシリーズ端末からのみ加入できるプランで、Echoシリーズ端末に話しかけて入会し、Echoシリーズの端末1台のみから音楽が聴けるというものです)。

目覚まし時計としても使えるようなので、これから慣れて、いろんな用途に試してみようと思います。

また新しい体験が得られ次第、ブログで紹介できればと思います。


昼間横になってしまうことが多いです

先日、月に一度の診察に行ってきました。

その時にも主治医に伝えたことですが、今も、パソコンに向かってブログを更新したい気持ちがあっても、すぐに気持ちが途切れて、精神的な圧迫感(ストレス)から、ベッド等に横にならざるを得ない日々が続いています。

主治医によると「病気の症状で、『疲れやすい』というのがどうしても出ている。薬ではある程度まで緩和しているが・・・」という話でした。

あとは、頓服薬を服用してみて、どれだけストレスを緩和できるか、といった感じのようです。このブログを書く直前に、頓服薬を服用してみました。少しストレスが緩和されて、パソコンに向かって作業ができるようになりました。

頓服薬には依存性は無いようなので、飲みたいときに必要なだけ飲めばよいのですが、頓服薬以外の定期服用の薬だけでは、安定して毎日を送るのが正直難しいです。外出する時もありますし、家にいるだけでも体が重くなって、先ほどまでのような状態になることもあります。

昼間に横にならざるを得ないというのは、生産的ではないので、とても困ります。精神疾患を持つものゆえの苦悩かもしれません。


短歌を初めて詠んでみました

短歌らしきものを3つほど詠んでみました。

1.出会いなく人生変わることはなしひきこもれども人さびしき僕

2.書いたあともうやめてしまったからと消すのは悪いのでそっと遺そう

3.葉桜か花びら惜しむ青い空下を見ればきれいな絨毯

…あとで手直ししたくなるような、下手な歌ですが、まあ最初にしては上出来かな、と自画自賛w

感情のこもった歌を今後も詠んでいきたいですね。


「宝くじ」オプションに再挑戦

現在、収入が入るまであと少し待てばいいのですが、ちょうどお金がない時期で、どうしようもありません。よって、「宝くじ」オプションを買っておきます。

たとえ価格が倍になっても、知れた金額なのですが、上手くいけばラッキーということで、プットオプションを買っておきました。

次の急落を待ちたいと思います。


過去書いた一部記事について

過去の投資記事のうち、中止してそのままやめてしまった投資政策等の現在の実態に合わない記事もあります。

そういった内容の記事は、「過去の遺物」カテゴリーを作って、そこに入れます。

ゴミ箱行きとも言えますが、消してしまうのももったいないので、他のカテゴリーから分離させておきます。


短歌、僕に詠めるかな?

短歌について、勉強してみたくなり、本屋さんで角川の雑誌「短歌4月号」を買ってきました。

自分の心の内の少しでも、短く表現することができたら、おもしろいんじゃないかな、と思います。果たして、僕にも詠めるものでしょうか??

短歌の入門本よりも、タイムリーな話の詰まった、雑誌の方が読みやすいと思って購入しました。


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