4日開催連続競馬せずでクレカ決済額大幅減

今日は福島競馬場で恒例の重賞、七夕賞が施行されましたが、私は昨日今日と全く馬券を買いませんでした。

先週と合わせ、連続4日開催馬券を全く買いませんでした。馬券中毒から抜け出せてきているのを実感します。

以前も述べたかもしれませんが、馬券はクレジットカードを使って買うことが多かったので、馬券を買わなくなったことで、クレジットカード決済金額が大幅に減る見込みです。これにより、次月に支払わなければならない負債が激減して、一気に財政事情が改善する見込みです。

そして、その先には、貯蓄・投資に回せる余裕資金ができるという未来が待っています。投資・貯蓄残高を年末には現在の約2倍にすることを目標としたいと思います。

さしあたり、個人向け国債を買い増すよりは、預金のストックを増やすことを考えたいと思います。生計費決済に使っているネット銀行とはまた別のネット銀行の口座で、貯蓄していくイメージをしています。


ゴールドカードの良さを実感できず

某銀行系クレジットカードをゴールドカードにアップグレードして、2か月経ちました。

アップグレードするときも、「年会費が高いなぁ」と、躊躇する気持ちがありました。それでも、「使っているうちに、何か良いことも感じるかもしれない」と少し期待感を持って、使い始めました。

結局のところ、カードの色がゴールドになったことと、次年度から高額の年会費がかかることになる、ということが分かっただけで、使っていても何もいいところを感じることはなかったというのが、感想です。

現在、複数枚のクレジットカードを持っていますが、唯一年会費がかかるのが当ゴールドカードで、所有していて恩恵の少ないカードの一つとなってしまっています。

年会費無料期間である本年度中に解約するか、あるいはダウングレードしてもとの一般カードに戻すか、どちらかにしたいと思っています。


貿易戦争

米国のトランプ政権が仕掛けた、「貿易戦争」という名の中国つぶし。

私は、これは成功するとみました。

香港市場は、引け後、夕方にリバウンドしていますが、明日以降のことはわかりません。わかりませんが、この「戦争」は中国に圧倒的に不利です。理由うんぬんは、藤井厳喜さんや馬渕睦夫さんのような知識人の方のYouTube動画などを視聴すればわかりますので、私は敢えて申しません。

一度は使わないとした、eワラントですが、香港H株指数等をショートするのにはうってつけの金融商品なので、再び利用しています。今日夕方のようなリバウンドもあるので、長めの保有を考えた方が良いかもしれません。あるいは、利が大きく乗ったらすぐに利食って、次の高値(プットを買うので指数の高値が「安値」となります)を待つとか。前者の行動を取って辛抱強くいるほうが最終的にはいいのかもしれません。

あるいは、全く見当はずれで、今回の弱気相場が反転するというシナリオもあり得るでしょう。どちらかといえば、そういった意見がメディアでは大勢を占めているように感じます。

私は、一時的に反発があっても、長期戦にはなるかもしれませんが、最終的には中国の株式市場は壊滅的な打撃を受けると予想します。日本も一緒くたになって巻き添えを食うかもしれません。

ということで、私は先行きには悲観的です。みなさんはいかがですか?


今節の競馬は回避成功

この土日の競馬は、やらずに2日間過ごすことができました。

プログラミング言語の学習の方は、それほど進みはしませんでしたが、今の自分に「やるべきこと」があるというのが大きく、競馬そっちのけでプログラミング言語の勉強をすることを意識できています。

この調子で今月の馬券投票回数ゼロ回を目指します。


「競馬なし」で過ごします

どうも「競馬依存症」になってしまっている模様で、財政収支悪化により、親に迷惑をかけるまでに至ってしまっています。

この状況を打開するには、もう何度もやめますと宣言しては挫折してきた、競馬をやめることを実行するほかないです。

私の2カ月間の支出の内訳は、馬券代80%・その他の支出20%というものでした。

クレジットカードで馬券を買うことが多かったです。この買い方だと、毎月馬券を買える金額が5万円までに制限されているのは自制も利いていいのですが、結局、支出の後回しとなり、気がついたら次月も馬券代支払いが待っている、しかも全支出の中の8割を占める大支出、という状況でした。

この悪循環を断ち切るため、競馬をやめます。昨日土曜日は競馬をせずして過ごせました。今日から月替わりで、カードで馬券を買える枠が復活するのですが、ここで挫折するわけにはいきません。

幸い、プログラミング言語の学習をする日課ができたので、そちらのことにアタマが行っているので、競馬のことを考えずに済んでいます。

とりあえず、「7月は競馬を一切しない」ということで、頑張り通し、次月もその次も…そして競馬を一切やらなくなった、というのが大目標です。


週の「中休み」

プログラミング言語(Python)の勉強をリズムよく、今の蒸し暑く過ごしにくい学習環境にも配慮して行うために、昨日今日を「中休み」に設定し、教本を先に進むのを止めました。

その代わり、気晴らしとして、昨日からeワラント投資を復活させて、H株指数のプット(8月満期)eワラントを保有しているところです。

明日金曜日から、プログラミング学習に復帰し、来週火曜日までの間、勉強漬けになろうかなと思っています。少しエナジーを貯める水・木曜日としています。


勉強で頭が混乱したときは少し時間を置いて

Python入門書での学習を続けています。

読み進めていくうち、だんだんと内容が難しくなってきました。ページ数で4割以上を消化したのですが、この先さらに難しくなっていきそうです。

本に書いてある内容は、今までのところは9割がた理解できているので、理解度合いは問題ないでしょう。

昨日今日は、少しハイペースで読み進めていたような気がします。その反動が出たのか、一気に難しい箇所へ突入してしまい、理解が追いつかない状態に。

独学には学習の期限は設けていないのですから、頭が混乱してしまったときは、少し時間を置いて、あるいは少し後戻りして、ゆっくりとかみ砕いて学習していけばいいだけのことだと思います。

それまで、少しゆっくりで一日あたりの読書分量としては少なすぎたようです。リズムよく学んでいくためにも、ここ数日ほどではないにせよ、もう少し多めの量を読み込んでいこうかと思います。


Pythonの学習を亀歩きで継続中

少しずつですが、プログラミング言語”Python”(パイソン)の学習を続けています。

「継続は力なり」といいますが、少しでも毎日のように学習を進めていくことが良い結果をもたらすだろうと信じています。

今読んでいる本は、翻訳本のはずですが、非常に読みやすいです。一度、プログラミング言語”Ruby”を学習していたのもあるかもしれませんが、無駄な項目が一切ない、という印象です。この先、いきなり難しくなったりするのが、この種の教本の常ですが、そこを乗り越えられるかが課題でしょう。

あまりに毎日が暇なので、午前中はシャワーを浴び、散歩して、午後からPythonの勉強をしました。暇な時間の埋め合わせに、プログラミング言語の学習は今のところ好適な感じです。


プログラミング言語の学習に再挑戦

プログラミング言語の“Python”(パイソン)の入門書を読みながら、学習しています。

以前、似たような“Ruby”(ルビー)というプログラミング言語を本を読みながら学習した経験がありますが、結局、どうも中途半端な感じで、途中で分からなくなって終わった感じでした。

今回の本は、最後までは読んでいませんが、独学で習得することを念頭に置いた本のようなので、まだまだ難しくなりそうな章まで進んではいないものの、「Python使いこなせたらすごいよな」と思って、学んでいます。

毎度毎度ブログに書いている通り、「疲れやすい体質」のため、起床してからの1~2時間ほどしかPythonの学習には時間を割いていません。ですが、ゆっくりでも気にすることなく、焦らずに少しずつ学習を進めていこうと思っています。

Rubyで挫折感を味わって以来の、再チャレンジとなりますが、今度こそはものにしたいという意気込みです。


雇用され働くことは難しいと結論

先日、ハローワークに障害者雇用枠として募集されている求人を見て、「職場見学をしてみたい」とハローワークの相談員さんに申し込んでみました。

その日の夕方、相談員の方からお返事をいただいたのですが、企業側からの返答を聞いて、私は諦めました。

仕事は店舗での販売業務なのですが、来客へのストレス耐性がかなり要求されること、少人数で営業しているため、疲れが出たといった理由で小休憩のため店内からバックに入るというようなことが想定しづらい、といった話でした。

結局、結論としては、雇用されて家の外で働くという、ありふれたスタイルではあるのですが、そのような働き方は、私にはきびしい、という現実にぶち当たりました。

万人ができるような仕事は避け、技術を身に着けてそれを武器に働くという方法しかない、しかもPCなどを使って自宅等屋内で、ということになりそうな気がしています。


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