当地の桜はまだ咲きません

東京の桜は綺麗に咲いているそうですが、私のところはまだ咲いていません。つぼみが大きくなってはきています。

私の散歩ルート上にもソメイヨシノが植わっているところがあるので、花びらで一杯になる姿を通りすがりに見るのを楽しみにしたいと思います。

先ほどまで近所に出かけてきたのですが、これから少しベッドに横になって休んだあとで、またパソコンに向かおうと思います。(2018/03/25/17:00)


地元の銀行の利用機会が激減

地元の銀行を利用することがほとんどなくなってしまいました。

今私が利用しているのは、ネット銀行や大手銀行の無通帳口座で、お金の出し入れは主にコンビニATMで行います。

年金の受け取りや、クレジットカード請求代金の口座振替さえ、無通帳の口座でもできます。また、他行宛振り込みもネット銀行では毎月複数回無料でできるところがありますから、なおさら地元の銀行を利用する理由がありません。

大きな地震等で長期間コンビニATMが利用できなくなった際は、東日本大震災の例で言いますと、ネット銀行から地元の銀行へ送金をして引き出す措置が取られていたと思うので、地元の銀行の口座を持っておくと良いですが、普段お世話になることはありません。

預金金利も有店舗の銀行は金利が低く、個人向けの貸出金利は逆に高いです。これでは、他人事ではありますが、そのような銀行はどうやってこれから生き残っていくのでしょうか?心配です。


【告知】トップページをブログとしました

まだまだ公開したてのページで、微調整継続中です。

トップページをそのままブログにしましたので、

https://torasan-nikki.com/

がブログの1ページ目となります。旧アドレスをブックマークされていた方は、変更をお願いします。

なお、「自己紹介」のページはそのままにしています。


久しぶりの好天!で散歩

(↑まだ写真のような桜が咲く景色は周囲にありません)

目が疲れたので、近所を散歩してきました。

人や車の流れはいつも通りでしたが、日の光で照らされた街を久しぶりに歩きました。

パソコンにばかり向かっていると、当然のことながら、目が疲れてきますから、外が明るい時は、少しだけでも散歩をすると、心も晴れることがありますし、目の疲れの緩和に役立ちます。

歩いていると、イスに座って長いこと考えていたことに関して、新しいアイデアが浮かんでくることなどもあり、場所を変えてみることは、家の内外を問わず、好影響があると思います。

あまり家の中を歩き回っていると「ウロウロするな!」と家族に怒られてしまうので、多動の私は、外を散歩してくると良いようです。


精神的疲労を緩和する工夫が必要

今朝も4時に起床しましたが、現在6時。パソコンを触って1時間半ほど経過して、なんだか疲れてしまい、気分転換も兼ねて、自室からダイニングに下りてきたところです。

そこで、即席焼きそばを食う…(*´ω`*)ことが良いことかどうかはわかりませんが、小休止をうまい具合に取りながら、精神を安定させつつ、気力を持ち続けて生活する必要があると思っています。

疲れたら横になる…というのが私の日常からすれば簡単なように見えますが、体力的には全く疲れていないため、横になって眠れるわけではありません。

安定剤に頼らないで、精神的疲労を取る努力は、起きて間もないうちから、しなくてはなりません。

昨日書いた記事の内容を引き継いで考えれば、自分の生きやすいように生きる、ということに尽きます。疲れたら、休むか、気分転換を家の中でも図る…工夫が必要ですね。


自分に合った日常を求めて

私は、暇つぶしにFX等をやったり、相場の流れを見たりして過ごすこともよくありますが、短期取引の頻度が漸減するにつれ、時間は有限なので、有意義に過ごしたいなぁと、しょっちゅう考えています。ただ、答えを見つけるのは、そう簡単ではなさそうです。

最近は、読書も労力を要するので、できなくなってきています。音楽を聴くのも、頭が精神的に疲れてきてしまうので、それほど聴くことはありません。精神的に疲れやすい、自分の障害の症状が強く影響を与えているのでしょう。

その一方で、軽いブログ調の読み物、ツイッターのような散文は、受入れ容量の小さい私にも受容可能なので、主にスマホやパソコンから文字情報や静止画情報を得ることで日々生きている、と言っても過言ではありません。

自分の活動を自分に受け入れやすいようにチューニングしていくことが、楽にいきいきと生きていく道なのだ、との思いを最近強くしています。この辺りのことを深く追求していくことが、自分が生きる上での大きなテーマではないかと思い始めています。

 


個人型確定拠出年金(iDeCo)の申込を取り下げました

個人型確定拠出年金(愛称:iDeCo)への加入手続きを中止し、申込を取り下げました。

やはり、新たに支払う必要の生じる、国民年金保険料(約16500円)が障害厚生年金3級しか収入源のない自分にとっては重く、iDeCoの運用益で補うことさえ難しいことだと判断しました。

そのぶんを、直接、株式投資などで増やしていった方が、運用益に課税されたとしても、もらいが大きいだろうという普通の判断です。

iDeCoでは、60歳まで拠出金が引き出せないことで、天引き貯蓄のような感覚が味わえることを期待していたのですが、上記のような理由でデメリットばかりが目に付いてしまいました。

iDeCoにメリットが見出せなかったのは、あくまで私の身の上では、ということであって、障害1級・2級の方や、健常者の方には、それなりに利点がある制度だとは思います。

今後も、自分のこれからの生活を安定させるために、金融面でどういう方策が最善なのか、研究を続けていきます。


僕のお守り

今かかっている精神科の先生が「薬はとらのすけ君のお守りだから」とおっしゃっていたのを、何年も前のことなのですが、たまにしか診察室まで入らない母親も一緒にその場で聞いていたこともあり、よく覚えています。

朝夕に定期的に飲んでいる薬のことを指しての話だったのですが、それから月日が流れて、すぐに効く「お守り」が現れました。

それが、今一日2回分同じ先生から処方されている、頓服の安定剤です。

遠方にある病院へ出かけるときはもちろん、近所に買い物などの用事に出かけるとき、あるいは、家の中で過ごしていても、体が精神的疲労を催しているとき、などに飲んでいます。

私はストレスが高じてくると、疲れはもちろんですが、落ち着きが失われたり、集中力が全く失われ、フワフワした感じで心ここにあらず、みたいな症状が出てきてしまうので、この頓服薬がそれをもとの自分に戻してくれるという意味での「お守り」となっています。

ブログを書くことも、精神的疲労を溜める一因にはなりますが、楽しい面も大きいので、楽しさと辛さのせめぎ合いで、楽しさが勝る、といった感じですね。


遠くへ行かなくなりました

隔月に一度くらいの頻度で、京阪神地区に出かけていたのが、最後に行ったのは今年の1月6日。もう2カ月半くらい、行っていません。

競馬場観戦をしないことにしたら、京阪神地区に出かける用事も皆無になり、そのほかの方面も含め、今年の遠出は1月6日のただ一回きりとなっています。

年金保険料・拠出金の支払いやら、株の買付などに収入を使ってしまうと、遠出に使えるようなお金は手元に残りません。臨時収入が入ったとしても、遠出したい目的がないので、使い道は他のことになります。

都会に出ていっても、現地の人と言葉を交わすのは、買い物する時くらいですから、遠出をしたからと言って、それほど強烈な良い刺激が受けられるわけでもなく、特に最近は、疲れだけを持ち帰っているような感じでしたので、遠出したい欲求も年々減退してきています。

私の場合、毎日休日のようなものなので、「非日常」を求めて遠くに出かけるような願望はありません。今は、それよりも、毎日の自宅での生活をどうしたら充実させられるかを考えています。

今はブログやSNSなど、ありがたいものがありますから、趣味趣向の合う方々とインターネット回線を通して交流をさらに増やしたり、自分の持てる資源をこのブログやツイッターなどを通じて搾り出して発信できるよう、工夫を凝らしていきたいですね。そういうことに自分の力を注ぎこみたいと思います。


インデックスファンドへの投資-指数について

今後、インデックスファンド(またはETF)で、日本株の指数に連動するものを買う機会が増えると思っています。iDeCo(個人型確定拠出年金)などでは特にそうですね。

では、どの指数が良いのか?

馴染み深いのは日経平均株価ですが、予期せぬ銘柄の大幅入れ替えリスクや、そもそも日本株の動きを表すものとして良いものなのかどうか、といった否定的な要素があります。

私がiDeCoを始めたら、株式投資をする局面では、TOPIX(東証株価指数)に連動するインデックスファンドを使いたいと思います。東証一部の時価総額におおよそ連動するはずなので、これが一番良いのではないでしょうか。


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