精神的疲労を緩和する工夫が必要

今朝も4時に起床しましたが、現在6時。パソコンを触って1時間半ほど経過して、なんだか疲れてしまい、気分転換も兼ねて、自室からダイニングに下りてきたところです。

そこで、即席焼きそばを食う…(*´ω`*)ことが良いことかどうかはわかりませんが、小休止をうまい具合に取りながら、精神を安定させつつ、気力を持ち続けて生活する必要があると思っています。

疲れたら横になる…というのが私の日常からすれば簡単なように見えますが、体力的には全く疲れていないため、横になって眠れるわけではありません。

安定剤に頼らないで、精神的疲労を取る努力は、起きて間もないうちから、しなくてはなりません。

昨日書いた記事の内容を引き継いで考えれば、自分の生きやすいように生きる、ということに尽きます。疲れたら、休むか、気分転換を家の中でも図る…工夫が必要ですね。


自分に合った日常を求めて

私は、暇つぶしにFX等をやったり、相場の流れを見たりして過ごすこともよくありますが、短期取引の頻度が漸減するにつれ、時間は有限なので、有意義に過ごしたいなぁと、しょっちゅう考えています。ただ、答えを見つけるのは、そう簡単ではなさそうです。

最近は、読書も労力を要するので、できなくなってきています。音楽を聴くのも、頭が精神的に疲れてきてしまうので、それほど聴くことはありません。精神的に疲れやすい、自分の障害の症状が強く影響を与えているのでしょう。

その一方で、軽いブログ調の読み物、ツイッターのような散文は、受入れ容量の小さい私にも受容可能なので、主にスマホやパソコンから文字情報や静止画情報を得ることで日々生きている、と言っても過言ではありません。

自分の活動を自分に受け入れやすいようにチューニングしていくことが、楽にいきいきと生きていく道なのだ、との思いを最近強くしています。この辺りのことを深く追求していくことが、自分が生きる上での大きなテーマではないかと思い始めています。

 


個人型確定拠出年金(iDeCo)の申込を取り下げました

個人型確定拠出年金(愛称:iDeCo)への加入手続きを中止し、申込を取り下げました。

やはり、新たに支払う必要の生じる、国民年金保険料(約16500円)が障害厚生年金3級しか収入源のない自分にとっては重く、iDeCoの運用益で補うことさえ難しいことだと判断しました。

そのぶんを、直接、株式投資などで増やしていった方が、運用益に課税されたとしても、もらいが大きいだろうという普通の判断です。

iDeCoでは、60歳まで拠出金が引き出せないことで、天引き貯蓄のような感覚が味わえることを期待していたのですが、上記のような理由でデメリットばかりが目に付いてしまいました。

iDeCoにメリットが見出せなかったのは、あくまで私の身の上では、ということであって、障害1級・2級の方や、健常者の方には、それなりに利点がある制度だとは思います。

今後も、自分のこれからの生活を安定させるために、金融面でどういう方策が最善なのか、研究を続けていきます。


僕のお守り

今かかっている精神科の先生が「薬はとらのすけ君のお守りだから」とおっしゃっていたのを、何年も前のことなのですが、たまにしか診察室まで入らない母親も一緒にその場で聞いていたこともあり、よく覚えています。

朝夕に定期的に飲んでいる薬のことを指しての話だったのですが、それから月日が流れて、すぐに効く「お守り」が現れました。

それが、今一日2回分同じ先生から処方されている、頓服の安定剤です。

遠方にある病院へ出かけるときはもちろん、近所に買い物などの用事に出かけるとき、あるいは、家の中で過ごしていても、体が精神的疲労を催しているとき、などに飲んでいます。

私はストレスが高じてくると、疲れはもちろんですが、落ち着きが失われたり、集中力が全く失われ、フワフワした感じで心ここにあらず、みたいな症状が出てきてしまうので、この頓服薬がそれをもとの自分に戻してくれるという意味での「お守り」となっています。

ブログを書くことも、精神的疲労を溜める一因にはなりますが、楽しい面も大きいので、楽しさと辛さのせめぎ合いで、楽しさが勝る、といった感じですね。


遠くへ行かなくなりました

隔月に一度くらいの頻度で、京阪神地区に出かけていたのが、最後に行ったのは今年の1月6日。もう2カ月半くらい、行っていません。

競馬場観戦をしないことにしたら、京阪神地区に出かける用事も皆無になり、そのほかの方面も含め、今年の遠出は1月6日のただ一回きりとなっています。

年金保険料・拠出金の支払いやら、株の買付などに収入を使ってしまうと、遠出に使えるようなお金は手元に残りません。臨時収入が入ったとしても、遠出したい目的がないので、使い道は他のことになります。

都会に出ていっても、現地の人と言葉を交わすのは、買い物する時くらいですから、遠出をしたからと言って、それほど強烈な良い刺激が受けられるわけでもなく、特に最近は、疲れだけを持ち帰っているような感じでしたので、遠出したい欲求も年々減退してきています。

私の場合、毎日休日のようなものなので、「非日常」を求めて遠くに出かけるような願望はありません。今は、それよりも、毎日の自宅での生活をどうしたら充実させられるかを考えています。

今はブログやSNSなど、ありがたいものがありますから、趣味趣向の合う方々とインターネット回線を通して交流をさらに増やしたり、自分の持てる資源をこのブログやツイッターなどを通じて搾り出して発信できるよう、工夫を凝らしていきたいですね。そういうことに自分の力を注ぎこみたいと思います。


インデックスファンドへの投資-指数について

今後、インデックスファンド(またはETF)で、日本株の指数に連動するものを買う機会が増えると思っています。iDeCo(個人型確定拠出年金)などでは特にそうですね。

では、どの指数が良いのか?

馴染み深いのは日経平均株価ですが、予期せぬ銘柄の大幅入れ替えリスクや、そもそも日本株の動きを表すものとして良いものなのかどうか、といった否定的な要素があります。

私がiDeCoを始めたら、株式投資をする局面では、TOPIX(東証株価指数)に連動するインデックスファンドを使いたいと思います。東証一部の時価総額におおよそ連動するはずなので、これが一番良いのではないでしょうか。


3月はまだまだ寒いです

エアコンで冬場を完全にしのぐことは、私の住む地方では難しいことです。まあ、断熱性の高い最近の住居となれば、話は別でしょうが。

先週末は春の陽気でしたが、今週は冬が逆戻りしたというか、雨の日がしばらく続く天気予報も出ていて、外気温は寒いです。

私の住む地方がエアコンの暖房でしのげないのは、やはり底冷えするからでしょう。

石油ファンヒーターは必須アイテムです。エアコンとは、暖まり方がだいぶん違いますね。

だいたい、私の住む地方では、5月のゴールデンウィークまでは石油ファンヒーターが手放せません。4月は桜が咲いたり、暖かな印象がありますが、日本海側だけに、天気が不安定で、なんとなく寒い日がだらだらと続くのです。

「エアコンに使う電気代と、石油ファンヒーターに使う灯油代と、どちらが安いんだろうね?」なんて疑問は毎年のように出てきますが、冬は併用しており、結局、灯油代もかかるし、電気代も夏以上にかかる結果となっています。

暖房も冷房もいらない期間って、ものすごい短いですよね。そういう時期を過ごすのが一番心地よいです。


デイトレしなくなってできた暇な時間

日経225オプション取引を休止したこと、株式を現時点で買えるだけ買ったため余分なお金がないこと、などでデイトレはしばらくできなくなりました。

本当はデイトレしなくても儲かればそれに越したことはありません。

ただ、いそいそとしていたのが、余裕ができて暇になる時間が多くなってしまいました。

特段の趣味を持ち合わせていない私は、余分なお金もないし、何をして過ごせばいいのか、と悩んでいます。

それを見越してのレンタルサーバー運用による自由度が高いブログの制作だったのです。

大枠の制作もひと段落しました。あとは、ブログを更新して、内容を充実させていくだけです。

今日は、なかなか書くネタ探しに苦労していまして、ブログ・SNS巡回で何かしらネタを探してみようと思います。

やはり、こうして取るに足らないようなことでも、文章にしてブログに公開することは楽しいので、これが今のところの唯一の暇つぶしですね。

今後の拙サイトにどうぞご期待ください。


僕のおこづかいでも買える株式

私の貯蓄など、微々たるものですが、それでも、株はやりたいのです。

毎月…でなくとも、ちょっと臨時収入でもあれば、100株をサッと買える株。それじゃ、いつまでたっても株価は上がっていないことになりますが(笑)、そんな株、この株価の高い局面であるのかな…と探していると、案外とあるんですよ、これが。

しかも、東証一部上場です。他にもこういう株、あるんじゃないかと思うんです。一部上場銘柄だけど、日経平均株価には組み入れられていないもので、数万円で100株買える株式。

いわゆる低位株投資とか、バリュー株投資の範疇だと思うのですが、こういう株の方が高値追いをするグロース株(成長株)投資よりも気楽そうでいいですね。こんな株が、数年持っていると大化けすることもあります。

相場ももう踊り場ですから、投資信託の積立のドルコスト平均法みたいに、今後継続的に買える株というのをたくさん見つけておくと良いかもしれません。

今、明日にでも買ってみようかな、と思う株があります。たぶん、買うでしょう。


夕食後の強い眠気が解消した理由

夕食後、眠気が強くて、ついウトウトして眠ってしまう…こんな日がずっと続いていました。

最近は、夜間に日経225オプション取引をしているため、大事な取引の機会を逃してしまいかねず、特に気になっていました。

胃袋のほうも、食べ物の消化に手間取っている感じで、お腹がすっきりとしない時間が数時間続き、そのうち眠気が襲ってくるという感じでした。

「これではいけない」と思った私は、対策を考えてみました。

ひとつは、夕食を食べ過ぎているのではないか、ということで、食べる量を減らすことを考えました。しかし、それだけではお腹の中での消化の手間取りには効果は薄かったです。

次に考えたのが、今までが早食いだったのだ、ということで、口に入れた食べ物をゆっくりよく噛んで食べて、消化の負担を減らすことでした。結局、このことが一番効き目があったようで、夕食を摂った後、お腹のスッキリした状態に早く回復するようになりました。今度は、眠気がなさ過ぎて、深夜、寝付くのに時間を要して苦労したほどです。

そんなわけで、夕食は特に、ゆっくりとよく噛んで食べることを心掛けるようにしています。夜の作業もはかどっています。

あとは、トレードが成功して欲しいのですが(苦笑)。


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