貴金属

eワラント

さらなる下落に備え…(2020.3.20)

今週は、株式市場の大荒れもさることながら、私の生活防衛資産と位置づけをしていた、貴金属現物相場も崩れ、債券も売られる、「総売り」の厳しい相場でした。 私は、eワラントを積極的に活用し、また、米国市場においては、S&P500指...
eワラント

投資ポートフォリオ現況(2020.3.8)

現在の投資ポートフォリオの状況を書きます。 先月から、eワラント証券の発行する「eワラント」各種と「レバレッジトラッカー」を利用して、効率良く資産を増やすことができています。 株価指数が下げ始めた2月には「日経平均マイナス3倍...
eワラント

eワラント運用一旦終了の日は来るか?

VIX(恐怖指数)が49にまで達した、先週末金曜日。NY市場では、VIXは大引けで40で終了しています(前日比でわずかに上昇)。 ボラティリティが高まっているときこそ、eワラントを使うと効率的に資産が増やせることを身をもって感じまし...
スポンサーリンク
eワラント

想像を超える株価の下落があるかも(2020.2.22)

武漢肺炎の火の粉が、日本に飛び火し、日本中に蔓延する可能性が高まってきました。 さて、今日、YouTubeライブで録画の観れる、某ラジオ番組のゲストの方のお話を聞いていました。 今は、需要が落ち込むことが懸念されての株価の下落...
eワラント

新型肺炎による相場混乱への対応(修正版)

新型コロナウイルス肺炎がチャイナで発生し、世界中に猛威を振るっています。 今週(2020年2月第2週)は、途中までこの肺炎の影響について、楽観視されて株価が大きく戻したのもつかの間、金曜日には反落し、来週以降は経済全体への悪影響がク...
債券

中央銀行の動向を自分の投資行動に反映させる

「中央銀行には逆らうな」と米国では言い古されているそうです。 景気サイクルと相場のサイクルを形作ってきたのが、中央銀行の金融政策の歴史だと一般的には言われます。それに逆行するような投資行動に走るものは、株式投資などの投資で大損してし...
貴金属

金・プラチナを買う手段

昨日(2020年1月31日)、金は1590ドルに迫るまでに上昇し、一方でプラチナは大きく下がって962.65ドルにまでなりました。 さしあたっては、プラチナよりも金を買う方が良いような気がしています。 さて、「金・プラチナを買...
株式

銀行・証券選びと目標預金額

一昨日に久しぶりに1,000ドル/トロイオンスを超えたプラチナ。高値が維持されているゴールド。ともに、私の資産形成には大きなプラスです。 ところで話は変わりますが、私は主にSBI証券で有価証券の取引をしています。その一方で、auカブ...
貴金属

生活防衛資産の確保

「生活防衛」に資する自分の資産を確保することができました。 いざという時、例えを挙げれば、実家暮らしをしていたのに頼みの両親を失ったり、両親が天へ旅立った後、出費を要したりすることがあっては、さしあたっての生活がままならなくなる恐れ...
生活

貯蓄代わりの貴金属保有

何日か前に、金貨を入手した話をブログでしました。 ただ、その金貨、日本の金貨で、コモディティの金としての価格では売れず、銀行に持ち込めば、額面にかかれた価値しかない、ということがわかりました。いわゆる記念硬貨です。 都会のリサ...
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました