競馬一覧

一転して競馬(懲りない)

舌の根も乾かぬうちに、今日は朝から競馬をやり、最終レースまで賭けていました。拙ブログの副題が「精神障害者の山あり谷あり」になっていますが、もう少し変えてみようと思います。

結局、2日間で競馬で減ったお金は5800円ほどでした。これは、直近で策定した、馬券予算と合致します。何とか、範囲内に収まったかたちです。この調子で行けば、財政は健全なまま推移することを期待できます。

競馬をやったりやらなかったりでも全然歓迎ですが、毎週定期的に馬券を買ったとしても、当初予算を超過しないよう、頑張ります。


競馬がつまらないと感じた一日

今日の馬券収支は、1勝5敗で、マイナス2100円でした。

ところで、今日の競馬ですが、まったく面白く感じませんでした。当たりが多かったら、もう少しその気持ちも軽減されたかもわかりませんが、もう、競馬には金輪際賭けなくても良いんじゃないかと思うほどの、興醒め感でした。

ころころと心変わりするのですが、そんなに毎週の土日に定期的に馬券を購入する必要はない、ということになりそうです。

それはそれで貯蓄に回せるお金が増えて財政的には願ったり叶ったりです。

競馬に代わる、土日の楽しみを探したいです。買い物をしたりするのが最も手軽な暇つぶしでしょう。考えてみようと思います。


重賞レースのみ馬券を購入することを検討

今日も馬券を購入することなく、1日を終えました。

私には、いわゆる「勝負レース」の見極めは困難なので、大きいレースに多めの点張りで馬券を購入して、楽しむ他ないとの結論に至りました。いわゆる、G1・G2・G3といった類のレースのみ賭けるということです。

「ソワソワ症状」が抑制されていれば、15時台に施行されるメインレースを待つ間、イライラ・ソワソワすることも少なくなるでしょう。そんなことを思い描きながら、再び2月中旬迄の予定を立ててみると…

12月…9,000円・1月…13,500円・2月上旬…4,500円となり、計27,000円の出費となります。賭け方も当たりやすいように、3連複1頭軸ながし15点ほどを想定しています。僕が競馬に使って良い金額は2ヶ月3万円くらいまででしょう。

服用中の薬の副作用もなるべく軽減させて、楽な気持ちでライトユーザーとして競馬と付き合いたいと思いました。


馬券を買わないことで浮くお金

私は、平日も含めて、馬券をしょっちゅう買ってきたのですが、それをやめたらどのくらいお金が浮くのだろうか…と調べてみたら、1日あたり700円前後浮くことがわかりました。

1日あたりの700円が、塵も積もれば、で4万円強になるのですから、数百円でも馬鹿にできません。

お金の使い道で、最も有力なのが、預金。証券投資をやりたい気分にも駆られますが、数十万円はもしもの時のために預金で持っておき、それでなければ証券投資はするべきではない、と米国人著名投資家フィッシャーが書いていたので、それもそうだと思い、証券投資の前に相当額の預金をする必要を感じました。

預金目標額の達成まで1年以上かかることが予想されますので、馬券を買わないだけでなく、投資も控えて、生活全般を変えていかねばなりません。初志貫徹できるよう、これからもいろいろと考えていきます。


昨日思ったこと…アタマをいたわろう

昨日は、競馬で負けて、競馬を続けるのかどうか、再び考えることにしたと記事に書きました。

昨晩、考えれたことといえば、「アタマをもっといたわろう」ということだけで、競馬をやっていた土日や平日の夕方に何ができるのか、というところまではなかなか考えれませんでした。

まあ、それについては、今までも、「何か自分にもできることがあったら」などという感じで考えてきた懸案事項でもあります。そう簡単には他に自分のやりたいことは浮かんでこないでしょう。

今は、投資や競馬など、アタマを酷使する作業を要するものを極力やらないでおこう、と心がける程度のことしかできないと思います。


競馬を続けることについてもっと考えねば

土曜日(12月7日)の競馬は予算1000円で1レースも的中することなく、惨敗しました。翌日本日の競馬は予算4000円で朝から3競馬場のレースに賭けたものの、お昼途中で資金が底をつき、撤退しました。

結局のところ、自分には少点数で馬券を当てる真の予想力がないわけで、こればかりは如何ともしがたい、と思わされてしまいました。

2月中旬迄立てた競馬予算は、実際賭けても戻ってこないと思われるため、「何のために競馬をやっているのだろう、あまりにも虚し過ぎやしないか」と思わず思ってしまいました。これなら、馬券を買うお金で、貯金をしたり、何か買い物をした方が良い、と思いました。

競馬を続けるのかどうか、今一度考えるべき時に来た気がしました。と同時に、毎日の暇な時間の過ごし方を、再度再度、見直してみたいと思いました。

ついでに付け加えると、競馬の予想は健常者でも非常に精神的に疲労を催すものなので、精神障害者である私には二重苦となっています。もう少し、脳に優しくしてやらねばなりません。ただ、それがほぼ1年中の習い性になってしまっているので、生活の仕方をもっと考えねば、と思います。


日曜競馬の予算を削減

中央競馬で、日曜日の馬券を、3競馬場同時開催の場合、1レース平均100円と考えて、3600円で予算計上していましたが、やはり、「多すぎる」と感じ、「3つの競馬場のうち、2つを終日やる」ということで、3000円に落とすことにしました。それと、土曜競馬を900円固定に改めます。2競馬場同時開催の日曜日は、2400円で変わりません。

改めて、毎度のようにカレンダーに照らし合わせて、予算を立ててみますと…

12月7日…900円・12月8日…3000円・12月14日…900円・12月15日…3000円・12月21日…900円・12月22日…3000円(※有馬記念で特別に)・12月28日…2400円・1月5日…3000円(※金杯で特別に)・1月6日…900円・1月11日…900円・1月12日…2400円・1月13日…2400円・1月18日…900円・1月19日…3000円・1月25日…900円・1月26日…3000円・2月1日…900円・2月2日…3000円・2月8日…900円・2月9日…3000円

…ここまでを合計しますと、39300円となります。有馬記念と金杯に特別枠を設けて、約4万円です。

そして、今までは、収入の入ってくる口座で中央競馬をやっていましたが、それを改めて、別の銀行口座でやろうと思っています。使い過ぎを抑制する目的です。


土曜競馬馬券購入を原則廃止に

中央競馬をほぼ毎週、土曜日と日曜日の両日やってきましたが、土曜競馬を朝からやることを廃止することとし、やるのであれば、特別戦後半の第10レースとメイン11レースに加え、最終12レースを足した最大でも9レースだけやることとし、それも来月の阪神カップなどがある重賞開催時のみやることとしました。

原則として、土曜競馬を廃止することにしたのには、懐事情によるところが大きいです。「1レース平均100円賭ける」という原則を設定しただけでは足りず、中央競馬参加レースを半減させなければ、私の財政健全化は完成しないと悟りました。

というのも、平日も少しだけ地方競馬(南関東・園田競馬中心に)を賭けており、1週間通じて馬券生活を満喫するためには、レースの立て込んでいる土曜日の中央競馬をやめなくてはいけないと考えました。

1週間の馬券スケジュールを考えますと、日曜日は最悪3600円の支出に見舞われる可能性があります。それを令和元年12月~令和2年2月までの中央競馬カレンダーと収入のある日を併せて考えますと・・・

12月1日…3600円・12月8日…3600円・12月14日…900円・12月15日…3600円・12月21日…600円・12月22日…2400円・12月28日…2400円・1月5日…2400円・1月6日…2400円・1月12日…2400円・1月13日…2400円・1月18日…900円・1月19日…3600円・1月26日…3600円・2月2日…3600円・2月9日…3600円

概算ではこのようになるはずです。合計で1カ月半で42,000円になります。12月8日は競馬が不可能の可能性もあるので、より現実的には38,400円でしょうか。

その間の収入が10万程度ですから、まあまあ適正な範囲に収まったと自分では考えます。南関東・園田競馬が平日にあるので、そこをどれだけ避けられるのかが次の焦点となりそうです。ただ、1日あたりのレース数は地方競馬の方が少なくなるので、うまく抑えられたら5万円程度で済むでしょう。

とりあえず、支出額の多い中央競馬の投票金額を概ね予定からさらに半分にして、財政健全化達成の時期を早めたいと思いました。


今週の競馬の結果と次回の予定

今週は、土曜日に1000円、日曜日も1000円ほどの入金をし、900円返ってくる結果になりました。お金が半分近く返ってきたので、まずまずの出来だったと思います。

日曜日のジャパンカップと京阪杯もワイドが的中しましたし、終日馬券を楽しむことができました。

さて、来週からですが、来週からは、”ワイド1点チャレンジ”を初っ端からやってみようと思います。1レース平均ワイド1点(100円)で24~36レースやることを前提として競馬予算を組むということです。これでも、時々的中しますから、終日楽しめる可能性が高いです。

皮算用ですが、11月30日から12月28日までの1か月間、このペースで馬券を買っていくと・・・

11月30日…3600円・12月1日…3600円・12月7日…3600円・12月8日…3600円・12月14日…3600円・12月15日…3600円・12月21日…2400円・12月22日…2400円・12月28日…2400円

となり、最高でも28,800円の馬券代で済みます。土曜日に少しでも払戻金を受けられれば、日曜日の必要経費が減りますし、3競馬場同時開催時は予想に手が回らないこともあるので、3600円未満で終わる可能性もあります。そうなれば、およそ2万5千円くらいの経費でしかも、払戻金もあって…という馬券生活が実現します。

…となると、2カ月で5万円余りあれば中央競馬が存分に楽しめますから、自分の収入を考えると少し貯金もできることとなり、万万歳です。

…というか、1レース平均1点(100円)以上は賭けられません。財政的に無理があります。それをやってこなかったので、放漫財政になってきたのでした。

昨日・今日の競馬で自身がついたので、上記のペースで競馬をやっていけたらな、と思います。


競馬はやめられないと観念

「やめます、やめます」とブログでも事あるごとに言及している、競馬ですが、いっこうにやめられません。

最近は、なるべく消費をしない生活を心掛けていて(競馬以外)、実家暮らしで衣食住の費用が掛からない私は、iPadの分割購入代金とレンタルサーバー代以外の定期的支払いはありません。

先日、iPadも大手キャリアを解約し、スマホと同じ格安SIM業者と複数枚契約をして、2千円近い経費削減を実現したばかりです。通信費も親持ちなんですけどね。。

ということで、お金が自然に貯まっていきそうなんですが、「馬券」が立ちはだかっており、これを少額費用に抑えられたら、お金は貯まっていきそうです。

一日千円くらいで、終日遊べることが目標です。1日に24~36レースもあるのに、1枚100円の馬券を10枚しか買えないお金で遊ぶということは、どこかで何かしら払戻しがないと、千円で終日遊ぶことはできません。それだけ、予想を的中させる腕を磨くことも必須です。

馬券で大儲けしたいほどの気持ちはありません。ただ、1日中遊びたいのです。

最近、競馬の本を読んで、「まだ、自分の腕を上げる余地はありそうだ」と思い、実際そのようになってはきています。少額(少点数)で当てることを覚えて、1度の入金だけで1日中遊べることが目標です。

競馬を全くやらない休日もたまにはありますが、基本、やめるのは無理だと観念して、それなら少額で家計にやさしく遊ばないと、という気持ちで、貯金優先で頑張ろうと思います。


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