短歌一覧

ハナミズキが満開

春が来て訪れ告げる桜の花 季節の盛りを告げるはなみずき (とらのすけの短歌)

買い物の途上で、ハナミズキの花が満開になっているのを見つけました。

↑※画像はイメージです。

ハナミズキというと、僕は白い花を想像するのですが、今日は桃色と白色、両方の花の開花を確認しました。

桜は春の訪れを告げる花ですが、ハナミズキにまでなってくると、いよいよ春も盛り。初夏も迫ってきていますね。

関連はないですが、4月末から5月初旬は最長9連休になる方もいらっしゃるのではないでしょうか?間に平日が2日間ありますが、相場がその2日間以外、国内市場は動かないのがもどかしいです。。


短歌を初めて詠んでみました

短歌らしきものを3つほど詠んでみました。

1.出会いなく人生変わることはなしひきこもれども人さびしき僕

2.書いたあともうやめてしまったからと消すのは悪いのでそっと遺そう

3.葉桜か花びら惜しむ青い空下を見ればきれいな絨毯

…あとで手直ししたくなるような、下手な歌ですが、まあ最初にしては上出来かな、と自画自賛w

感情のこもった歌を今後も詠んでいきたいですね。


短歌、僕に詠めるかな?

短歌について、勉強してみたくなり、本屋さんで角川の雑誌「短歌4月号」を買ってきました。

自分の心の内の少しでも、短く表現することができたら、おもしろいんじゃないかな、と思います。果たして、僕にも詠めるものでしょうか??

短歌の入門本よりも、タイムリーな話の詰まった、雑誌の方が読みやすいと思って購入しました。


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