悩みごと一覧

お腹の調子の健全化対策

(注)写真はデブの人の一例であり、私の写真ではありません。

ビオフェルミン錠を飲んだり、健康のためと思って歩いたり、とデブ是正&腸の健康に気を遣ってきた私ですが、それに加えて、といっても基本的なことですが、抜けていたことを新たにやり始めました。

まず、軟便・下痢防止のため、水分の摂り過ぎに気を遣うことにしました。周囲の人々からみても、私の水分の過剰摂取ぶりは、異様なものだそうです。もし、それが軟便・下痢の原因だったとしたら…と思い、水分をなるべく摂らない、あるいは定期的に少量だけ補給する、ということに気を遣うことにしました。

もう一つは、白飯を控えること。これは、デブ是正に直結します。「夕食後、すぐに眠気が襲ってきて、ベッドで横になっていたらいつの間にか寝ていた」という、最悪のデブまっしぐら路線から軌道修正するための措置です。

おかずだけ食べて、白飯はほんの少量にする。それだけで、夜の眠気の質が変わってきます。夜間の相場観察にも効果的ですし、朝も慣れたら、午前4時ごろ起床しても、4時間は何も食べなくても大丈夫になりました。

以上のような対策を施すことで、効果が出るのを待ちたいと思います。


お金の管理が楽になりました

競馬の馬券を買わなくなってから、しばらく経ちました。

それのおかげで、お金の管理がだいぶん楽になりました。eワラントやオプションを買って、勝った負けたを繰り返したとしても、競馬で損したときのショックに比べたら、金銭的にも精神的にも、月とスッポンの差です。eワラントなどで損を出しても、長期保有すると決めた株式を手放す必要はないですし、毎月の趣味娯楽費の支払いもちゃんとできます。お金がちゃんと貯まっていくわけです。

資金管理ができているので、おおまかな先々の投資の予定も立てられるようになってきました。また再び、競馬を始める前の投資生活に戻れるのではと、光が見えてきた気がしています。

クレジットカードの入退会の繰り返しも、ほぼ一巡して、自分の中での熱狂的なカード研究も終わりを迎えたと思っていますので、金銭生活の安定を目指せる素地ができました。

親から借りていた、カード払い馬券代の借金も親に完済し、いよいよ本格的な財産形成に移れそうです。これまで長い道のりでした。やはり、私も経験を通じなければ知恵を得ることのできない愚者です。本当に、お金の使いみちには気を付けなくてはならない、としみじみと感じております。

今後の地道な利殖・投資生活が、自分の大きな財産になることを祈念しつつ。


少し飛ばし過ぎたかな…

この夏は「少し頑張りすぎたかな」と思います。

まず、投資であれやこれやと試行錯誤して、頭を使いました。それに加えて、YouTube『とらのすけチャンネル』を再開させて、毎日のように半月間、放送を続けました。

なんだか、くたびれが出てきた感じがします。

もう少しのんびりと、精神を酷使しない程度に、楽しく過ごしたいな、という気持ちが強くなりました。

『とらのすけチャンネル』も、やったりやらなかったり、義務感なく不定期な放送をやり続ければいいんじゃないか、と思うようになりました。

精神をいたわりつつ、自分のつぶやきたいこともつぶやいていける、自分に楽な方法を模索していきたいと思います。


私の財政健全化への道筋がつきました

今節の中央競馬は、土日とも全競馬場で開催されたようでした。

私の、「馬券を買わない!」我慢大会も、月末開催を迎えて、本日日曜日も馬券を買わずに済みました。

7月14日・15日に馬券を買ってしまう愚を犯してしまったものの、その後持ち直して、9日中7日間馬券を買わず、出費を抑えることができました。満足しています。

これで、クレジットカードで馬券を買っていた私は、来月のカード代金の請求額が大幅減となる見込みとなり、財政健全化に一歩二歩と歩を進めています。

今後しばらくは、自身の投資と並行して、親からの借金を返済しなくてはなりません。それが終われば、親からは投資資金の前借り程度しかしなくなるはずですので、やり繰りする自分の能力に自信を持てると思います。

来月も計画的に資金管理を行っていきます。


あともう一息

しょっちゅうこの場で書いていますが、今日も競馬をやらずに済みました。

あとは、明日やらなければ、自信がつきます。

ちょうど台風も来ており、小倉競馬も休みでしょう。

今日のお昼前に、ダービー開催日の東京競馬場開場前72時間の(観客の)人間模様を取材したドキュメンタリー番組を少し視聴しました。そうしたら、今年のダービー馬(ワグネリアンでしたよね?)の名前を忘れていました。

競馬も、私の中では、そのくらいの存在になっています。

億万長者になってから、馬券を買うことを考えます。


今週末も競馬をせず済みました

今日も土曜日に引き続き、競馬にお金を消費せずに済みました。

いよいよ、今月の競馬もあと残り2開催日となり、競馬から足を洗える態勢が整いつつあります。勤倹貯蓄を推進していきます。

ただ、こういう時に限って、一日一日の過ぎるのが長く感じられます。良いことでもあるのですが、魔が差してしまったら、また困ったことになります。

競馬の話に戻します。競馬をやっていると、他のことに目が行かず、自然と「とるもの手につかず」といった感じになってしまいます。日常の細かな物事に目が行かなくなってしまい、感覚がおかしくなっていく…これは、私が精神疾患患者だから、ではなく、万人がそうなってしまうのだと思います。これが一番怖いのです。

ということで、「競馬は怖ろしいのでやめましょう。私もやめますから」ということが言いたかったのです。競馬はお金持ちになったら少々やるもの、といったところでしょうか。

週末は気を引き締めてかからないといけないというのは、相変わらずでした。「自分だけのカレンダー」で、水木曜日が休暇で土日はフル回転、としていますが、さすがに今週は週末までフル回転になりそうな気がしています。特に、日程等を見ると、金融市場に目を向けた場合、そうなってしまいそうです。


競馬にサヨナラしたと言えるにはまだ時間が必要

じつは、この前の土日は、残念なことに、馬券をクレジットカードでついつい買ってしまい、馬券を買わない日が連続した記録がたった4開催日で途絶えてしまい、自分でも後悔していました。

本日は、正常な軌道に修正すべき初日でした。見事、やり過ごすことに成功しました!クレジットカード投票の解約も申し込んでいるところです。

小金があると、土日に金融市場が動いていないことも手伝い、ついつい馬券を買うことがありました。「塵も積もれば山となる」で、小金をとっておくことも習慣づけなくては、という次の課題も見えてきました。

ちょうど余分な持ち合わせのない、今日のような日は、馬券を買わないこともたやすいのですが、懐に少し余裕があると、クレジットカードや現金で馬券を買ってしまうという、全てが無に帰すような行動をとることも過去多かったです。

馬券を買わない、という目先の目的を達した次は、余裕ができたときのお金の扱い方をしっかりと考えなくてはならないと思いました。せっかく、余裕のない時は馬券を買わないようになったのに、余裕ができたら馬券を買ってしまうのでは、いつまで経ってもお金は貯まりません。

そういうわけで、今度は、「小金を大金にする技術」を磨きたいと思います。

勤倹貯蓄を楽しく実現するにはどうしたらいいのでしょうか?少ないお金を一発賭けて大きく膨らませたい、という発想が、小金が懐にあった時に馬券を買ってしまう大きな要因だと思います。証券等への投資の世界で言えば、追証なしのレバレッジ投資をする、といった趣です。

それではいけないとなれば、やはり貯金箱にコインを投げ込むがごとく、どこかサブの銀行口座にお金を置く、あるいはメイン口座からそちらへ振り込む、というようなことを繰り返していくしかないのかもしれません。

真の意味で「競馬から足を洗えた」と宣言できるには、まだもう少し時間が必要です。


なんとかお金を稼ぎたい

毎日がそこそこ規則的に生活できているように思います。あまりに多忙なのもどうかと思いますが、私のように、あまりに暇なのも、致し方ないとはいえ、苦しいです。

それに加えて、病院が遠方過ぎて、しかも診察10分、薬の受け取りに10分で用事がすんでしまう私としては、病院に行く日を控えたときなどは「面倒くさいなあ」とどうしても思ってしまいます。

ですが、そこに、労働をすることが日課として加わったら、どうでしょうか。自宅に比較的近い場所に職場があって、働くことができたら…収入も増えますし、生きている実感がこもってくるのではないでしょうか。

私は、雇用されて働くことを過去に経験して、あまり良い思い出がないので、働くことに否定的だった時がありました。その時は、自分が精神疾患を患っていることは、職場の誰にも言いませんでした。また、当時は自分に合わない薬を飲んでいました。その時は気が付きませんでしたが。

今日は、久しぶりにハローワークに行って、就業相談をしてきました。

というのも、私の年金では、一人暮らしになった場合、学校でも学んでいるところの「文化的な最低限度の」生活さえ、まともに送れそうにないからです。今は親が健在なので、食事を食べさせてもらったりしていますが、今後のことを考えると、貯蓄・投資も危ういようでは、生活が将来立ち行かなくなることは、自明の理のように思えてくるからです。

地方ゆえ、なかなか良い条件で働ける場所がないのですが、チャレンジしてみようという気が湧いてきたので、またハローワークに行ってみようと思います。


外出の度に心が傷つく

このブログで結構、僕は外を出歩いている印象を持たれた方も多いと思います。ですが、実際には、外出はあまりしたくない、というか、したくなくなってきているのです。

昨日も、気温がちょうどよくて、お散歩日和でしたが、人通りのある街を歩く気はあまりなく、ほとんど家で過ごしていました。

外出は、相変わらず「心を傷つけられる」感覚があります。「外出にもいつかは慣れるだろう」と思い、病院までひとり列車で出かけたり、日本各地に旅行に出かけたりしましたが、心が傷ついて疲れてしまうことが外出するたびに感じられるという状態から抜けだすことは、ついにありませんでした。

家族に囲まれている自宅屋内では、皿洗いやちょっとした軽作業を手伝うことはできます。ですが、他人と接触する機会の多い場所や外ではなかなか活動はできません。

「これ以上、自分の障害が改善することはないな」と思うようになりました。まあ、自分のできることをできる範囲でやるしかないと思います。


診察に代打で親に行ってもらいました

先日、初めてのことだったと思いますが、僕がメンタルクリニックの診察に行かず、代わりに親に行ってもらいました。クリニックが少し遠方なので、僕の腰が重くて、しかも、最近とみに遠出が億劫になってきているので、代わりに親に行ってもらいました。親には毎度毎度クリニックまで連れて行ってはもらっているのですが、診察室に親だけが入るというのは、初めてだったのでは?と記憶しています。

今僕が困っている生きづらさについて、主治医の見立てを親から聞いたところ、「慢性症状なので、いかんともしがたい」という結論のようでした。現在処方されている薬をしっかりと服用し続けることで、今の状態を維持することが精いっぱいのようです。

僕も、調子のいい時もあれば、悪い時もあります。波は小幅にありますが、このまま時が過ぎていくのだろうな、と諦めではないですが、納得せざるを得ない気になりました。

あまり患者本人が診察に行かないとなると、薬が処方できなくなってしまうと主治医が話したそうなので、まあ、2回に1回くらいは、診察に自分が行かないといけないかな、と思いました。遠出する気が起きなくても、そこは我慢せざるを得ないようです。


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