クエチアピン錠の副作用群がほぼ消失か?(2021.10.11)

健康

クエチアピン12.5mg錠を飲み始めて、ほぼ1週間になります。飲まずに眠ってしまった日も1日くらいはあった気がします。

その、クエチアピン錠の副作用である、ベッドから飛び起きた時にふらついたり、階段を降りる際のふらつきや、強くあったぼんやり感が、今朝の様子では、ほぼ消失したのではないか?と思えるほどに少なく感じられました。ふらつき感はあまり気に留めていなかったのですが、ぼんやり感が薄まってきたのは、少々驚きました。

ただ、そのぼんやり感ですが、イメージとして、体の周りが、何か透明な薄い膜に包まれている感じがあり、頭はぼけーっとしていないけれど、何か安心感があるというか、そんな感じです。

薬がこの先、どのような効果を及ぼしていくのか、慎重に見極める必要はありますが、注意の向かう先には的確に向かい、不必要な刺激からは薬が護ってくれるとか、眠りを深くしてくれるとか、そういう方向に効果が向いてくれるに越したことはありません。

頭がぼぉーっとした感じがこのまま続くのは好ましくないと思っていたので、まずは一安心といったところ。副作用が削がれて、効くべき部分に薬が効いていって欲しいと願っています。

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