2020年投資回顧(2020.12.27)

株式・投資信託

今年は、武漢発の中華コロナに始まり、中華コロナで終わった一年になってしまいました。

とりあえず、それは脇に置けないですが、置いておいて、相場と自身の投資活動を振り返る記事を書いてみようと思います。

といっても、取引履歴を見返してみて、思い出したくらいで、あまり記憶がありません(苦笑)。

3月19日の安値で、ETF等を買える胆力がないとダメでした。あの時に、TOPIX連動型ETFでも買っているだけで、それなりの利益を得られたはずです。それが一番の反省です。

それもありますが、とにかく、投資原資の確保をしっかりとしていかないといけない、というのもあります。今年は競馬を最後にやめましたが、お金がこぼれ落ちるような行動は慎んで、貯蓄をしっかりと行わなければならない、と肝に銘じた年末です。

IPOも、来年も引き続き挑戦し続けます。いつかは、当選できると思いながら。

また、持病との絡みで、精神の健康度合いが少々向上した面もあるので、そのあたりが投資行動にもプラスに働くだろうと思っています。

  1. 暴落時に爆買いできる現金余力の確保
  2. 公営ギャンブル(競馬)をしない

この2つは繋がりがありますが、上記2つが自分としては問題だったので、来年は解消していきます。現金はすぐには増えないかもしれないですが、徐々に増やしていきます。

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