体型改善方法を変更(2020.6.1)

健康

デブ脱却を図るための手段を、改めて考え直したいと思います。

当初は、筋力低下をカバーする意味も込めて、スクワットを1日数十回程度行い、腹筋に訴えかけて、脂肪燃焼から体型改善を図る、という作戦を考えて実行していました。

しかし、スクワットは腰部に負担をかけることがどうしても避けきれず、連日できないことなどから非効率と感じました。よって、スクワットは廃止し、散歩(1日1千歩~数千歩)等の歩行運動で代替します。

それだけでは足りないので、食事療法も行います。夕食は白飯を抜いて食べ続けていますが、それだけでは体重が変わらないだけに留まっているため、1日3食を通して野菜類の摂取を今まで以上に行います。

朝食では食パン半分を焼いて食べていますが、付け合わせに必ず水菜・玉ねぎ等の野菜を摂取、昼食では、白飯を食べつつ、粘り気のある、納豆または松前漬などを食したりし、夕食では野菜を多量に摂取できるような料理を食べます。

補助として、腸の活動を安定化させる、新ビオフェルミンS錠のジェネリック品を摂取します。

また、毎日体重計に乗って、体重を測定して、減量の励みとします。

適度な運動と、今まで以上に野菜と野菜を多く含む食品を獲ることを通じて、穏やかな減量を目指します。

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