やはり、疲れが・・・

最近は、通う職場ができたり、電話のかけれる相手の人が増えたりして、会話をする機会が増えました。ただ、それとともに、自分の病気の症状が目立つようになってきました。

職場が一時休業する前日に職場の人と4時間ほど会話をしたら、帰宅後しばらくして、ものすごい精神的な疲れに襲われて、安定剤を複数回のまざるを得ませんでした。また、普段でも1~2時間Skypeや電話で人と夜間に会話することがしばしばありますが、そのあとは、猛烈な疲労感ですぐ寝てしまいます。

たとえ楽しいことでも、取り組んでいるとストレスとして確実に蓄積していき、終わった後にそれがどっと出て、ぶっ倒れてしまう…困ったものです。

これを緩和する抗精神病薬は、残念ながら、今のところ無いようです。時事問題を取り上げたYouTube動画なども観たいものが溜まっているのですが、やはり視聴後の疲れなどを無意識に恐れてしまい、観るのが億劫になってしまっています。

パソコン作業も、音楽をかけながらだと、ストレスが知らず知らずのうちに溜まるようなので、本当は自然音のなかで黙々と作業するような感じがいいのだろうと思います。

主治医も以上のようなことと上手く付き合いながらやっていってほしいと仰っているので、治療法はないので、なるべく静かな環境に長時間いることが自分にとっては元気でいられるコツのようです。

ただ、お喋り…楽しいんですよねぇ。ネットサーフィンも疲れを呼びますが、なんとか折り合いをつけていくしかありません。良い薬が出てくれることも期待してしまいますが。

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