米国株2銘柄が含み益に(2019/01/18)

18日金曜日のNY株式市場が引け、結果、パックウェスト・バンコープ株とCSX株がともに含み益となりました。パックウェスト・バンコープの方は、買い付けてから数営業日ですぐに含み益となっていましたが、CSXも手数料を乗り越えて含み益となりました。

残る海外株の豪BHPグループADRは、1/30に入る予定の配当額を加えればトントンになる含み損状態で、総合では海外投資・国内投資ともに順調に推移しています。クリスマス後と年始に買い付けたものばかりなので、タイミングが最善だったと思います。

日本株の唯一銘柄である文化シャッターは、11%ほどの含み益。このまま保有をしていきます。日本株がもたついているので、一単元買えなければ単元未満株取引でも構わないので、来月日本株の買いたかった株を買い付ける方向で検討しています。

米国株の急落ベアマーケットが早期に回復した場合は、先進国・新興国を問わず、有望な投資先でかつもたついた値動きをしている地域の株を買っていきたいと思います。あまり理想の配分のようなものを描くのはやめて、例えば、インド株が日本株や米国株を抑えて株式ポートフォリオの40%とかに一時的になったとしても、気にすることなく分散投資することに専心していこうかと思っているところです。

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