前節の競馬は惨敗(2018/10/30)

前節(10月21日・22日)の馬券成績はさんざんでした。

天皇賞秋も、2着サングレーザーを有力視して馬券を組んだのに、1番人気のスワーヴリチャードが凡走してハズレ。予想は半分以上当たっていたも同然だっただけに、残念でした。

前節は、私の好む血統予想のアプローチでは、適当な穴馬がこれでもか、というほどおらず、馬券を買う前から苦しい展開が待っているのは目に見えていました。2日目日曜日も挽回できずにマイナス収支で終わりました。

配当妙味のないレースが多く、当たってもトリガミ(元本割れ)だったわけですが、あまりにもそのような結果のレースが多く、立ち回りをどうのこうのというレベル以下の無理ゲーでした。

次節は、土曜日の2歳重賞が少頭数見込みで、東京・京都のメインレースはガッカリする可能性大です。一方で、東京の1000万下のレースにオジュウチョウサンが出走するとか、話題はあります。荒れる福島競馬も開幕するので、そのあたりで馬券を収穫したいところです。

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