お腹の調子の健全化対策

(注)写真はデブの人の一例であり、私の写真ではありません。

ビオフェルミン錠を飲んだり、健康のためと思って歩いたり、とデブ是正&腸の健康に気を遣ってきた私ですが、それに加えて、といっても基本的なことですが、抜けていたことを新たにやり始めました。

まず、軟便・下痢防止のため、水分の摂り過ぎに気を遣うことにしました。周囲の人々からみても、私の水分の過剰摂取ぶりは、異様なものだそうです。もし、それが軟便・下痢の原因だったとしたら…と思い、水分をなるべく摂らない、あるいは定期的に少量だけ補給する、ということに気を遣うことにしました。

もう一つは、白飯を控えること。これは、デブ是正に直結します。「夕食後、すぐに眠気が襲ってきて、ベッドで横になっていたらいつの間にか寝ていた」という、最悪のデブまっしぐら路線から軌道修正するための措置です。

おかずだけ食べて、白飯はほんの少量にする。それだけで、夜の眠気の質が変わってきます。夜間の相場観察にも効果的ですし、朝も慣れたら、午前4時ごろ起床しても、4時間は何も食べなくても大丈夫になりました。

以上のような対策を施すことで、効果が出るのを待ちたいと思います。

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コメント

  1. daily082 より:

    私もお腹が弱いので、お腹の強い人はうらやましいです。
    もし私のお腹が強ければ、もっと人生が変わっていただろうと思います。

    • とらのすけ より:

      >もし私のお腹が強ければ、もっと人生が変わっていただろうと

      そうなんですか。話は違いますが、安倍首相もお腹が弱い『潰瘍性大腸炎』だったそうで、それで東大受験を諦めて、成蹊大学に進学されたそうです。今はお薬ができていて、それを飲んで元気に活躍されています。

      私の場合、便通が不安定なので、そこは何か食べ物やその食べ方で改善しなくてはならないのだろうと思っています。